朝日新聞吉岡桂子編集委員が何をやったのか?

情報テロリストでもあり反日新聞でお馴染みの朝日新聞の吉岡桂子編集委員が台湾に迷惑をかけて炎上しているのだが、テレビでは報道されず。かなり、問題になっているようですが、この吉岡桂子編集委員が一体何をやらかしたのか?経済評論家の上念司氏が解説してくれています。

上念氏は不要な渡航だったと断罪!
更には、存在してはいけない新聞だとも

吉岡桂子編集委員がやらかした事

 朝日新聞のバンコク駐在の吉岡編集委員は、世界中が混乱している最中、台湾取材を強行。台湾が入国規制措置を取る前に、台湾に入国し検疫対象となった後、「台湾『隔離』日記」と題して、自身のSNSに投稿。その投稿された日記の中で「懐かしい台湾映画の舞台にもなった基隆の再訪も考えました」とまるで危機感も緊張感もまるでないレポートを掲載。この投稿は台湾の現地メディアなどからも問題視され、ニュース番組などでも取り上げられた。さらに、台湾も感染拡大に尽力している最中、無駄なリソースを割かせるというクオリティーペーパー(笑)の編集委員とは思えないプロ意識の低さが日本のネット民にも見つかり、絶賛炎上中である。

吉岡桂子編集委員は記事を削除して逃亡

朝日新聞の社員といえば、数週間前にも「アメリカ大統領を動かす。コロナが痛快な存在だ」と投稿した人間性を疑うレベルの投稿をした編集員がいたが、今回の吉岡編集委員も同様に、記事を削除して、逃亡を図った。例の痛快社員のようにアカウントごと削除して、逃亡を図るようなことまではしなかったものの、記事を削除して、小さく謝るのは朝日新聞の伝統芸のようだ。

朝日新聞がやらかした事によるネットの反応

これは朝日新聞をさっさと倒産させた方が日本のためになるのではないだろうか?読んでる人はすぐに解約を!

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