井岡一翔さん 大晦日にギリギリの引き分け判定で物議

スポーツ

大晦日のボクシング WBO・WBA世界スーパーフライ級王座統一戦 井岡一翔 VS ジョシュア・フランコの試合は、0-1の判定の引き分けとなりベルトの移動はなかった。1〜4Rまで両者決め手に欠けた神経戦のような攻防が繰り広げられていったが、中盤以降はWBA王者のフランコが手数を増やしていったのに対し、井岡は最小限の手数でクリーンヒットを奪うという展開だった。

そのため、全体的な印象として、フランコが手数と攻勢で勝ったという意見が多く。畑山隆則さんと竹原慎二さんは井岡の負け。渡嘉敷勝男さんは、引き分けとし、いずれも井岡の勝ちとした人はいなかった。

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